業務連絡に近いですけれども。
タスクが遅れることと、タスクを遅らせることは違います。
流れの中でも、受身に流されるのではなく、こっちに流れるぞ!と思って流れるってことです。
そして、それを事前に報告することが大切です。
タスクが遅れること自体はしょうがないことが多いですが、事前(あるいは事後)に報告することは絶対できるはずです。報告がないってのは駄目なことです。
ってことを、カンボジア・日本、インターンからディレクターまでしっかりやりたいですね。
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